登利平(とりへい)の鳥めし

出典:上州御用 鳥めし本舗 登利平

群馬県民のソウルフード『登利平(とりへい)の鳥めし』

  • 関東

群馬県民が愛してやまない登利平の鳥めしとは?

群馬県民が愛してやまない登利平(とりへい)の鳥めし。
スライスした鶏肉と国産米を、登利平自慢のコクのある『甘辛醤油ダレ』で頂く人気商品です。

昭和28年、群馬県前橋市で小料理店から創業した登利平。
現在は、お食事処やお弁当の販売店等を、群馬県内に29店舗、埼玉県に3店舗を展開しています。

(先日、栃木県初進出となる足利店を足利市五十部町にも出店しました。)

実は群馬県民のソウルフードの代表格

『上州の人々に深く愛され食べて頂きたい』との思いから『上州御用鳥めし』と命名され、昭和47年には群馬県優良物産品の推奨も受けている登利平の鳥めしは、運動会等の様々なイベント事にも『お弁当』として利用され、何かと登場し愛されているため、全国区のものと当たり前に解している県民の方もいらっしゃるようですが、実は群馬県民のソウルフードの代表格です。

また、群馬県民だけではなく『群馬に行ったら、やはり登利平の鳥めし』という話も割と多く、他県民からも愛されている逸品と言えるでしょう。

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